沖縄旅行の最終日(2025年12月2日)は、11時のフライトに合わせて早々にホテルに別れを告げ、高速でレンタカーを返却しに向かいました✈️
🚗 11時フライトへ向けて、早朝から出発!
11時のフライトに合わせて、レンタカーを返却し、バスで那覇空港に向かう計画です。その前に、那覇市内でガソリン給油も済ませる必要があります。
子連れでは移動に時間がかかると考えて、フライト出発時刻の「2時間前」に営業所へ到着するのがベストです(レンタカー会社の返却指定時刻もそのくらいに設定されていることが多いです)。
⚠️ 那覇市内の渋滞に注意!残り数キロで大幅ロス
名護から那覇までは高速を使っても約1時間かかります。さらに朝の通勤時間帯は那覇市内がとても混みます。あと数キロというところで、思わぬ時間をロスしてしまいました。
事前にルート上のガソリンスタンド(レンタカー営業所の近く)を調べておくとスムーズです!
💡 朝のフライトに合わせるための注意点:最終日のフライト時間によっては、朝ごはんもスキップして出発しないといけないことも。特に名護・恩納村・本部など中北部エリアは那覇市内まで1時間以上かかる場合があります。レンタカー会社への必着時間を確認し、渋滞も加味して余裕を持って行動しましょう。
☁️ 午後のフライトなら、最終日はゆったり過ごすのがおすすめ
旅の疲れが出てくる最終日こそ、詰め込まずにのんびりするのが子連れ旅のポイント。ホテルのチェックアウトまでゆっくり過ごしましょう。ゆっくり朝ごはんを食べたり、ビーチを散歩したり、子どもたちが好きなように過ごす時間を大切に✨
✈️ 那覇空港
混んでいますが、保安検査場が何ヶ所かあるので比較的スムーズに通過できます(ただしGWや夏休みなどのシーズンは注意!)。
ANAは自動手荷物預け入れシステムがあるので、荷物預けもスピーディー。ただし、ベビーカーは機内持ち込み無料ですが、カウンターでの手続きが必要です。カウンターは行列ができていることが多いので、時間に余裕を持って向かってください。今回は10分ほど並んで預け入れしました(サイベックスリベルは機内持ち込みOKですが、空港内では不要なので預けました)。

🛍️ 沖縄土産のデパート!那覇空港は買い物天国
空港内はお土産屋さんがこれでもか!というほど並んでいます。昔ながら(私の修学旅行のときにはすでにあった)のお土産エリアと、新しく立ち並ぶエリアがあり、前日までの観光で買い忘れてもここで全部揃います。ご安心を!
保安検査後はあまりお店がありません。私たちはコンビニでポーたまおにぎりなど沖縄らしいものを買い込み、飛行機に乗り込みました😄
📝 子連れ沖縄旅行 3泊4日の全行程まとめ
| 1日目 | 静岡→那覇(飛行機)/那覇でステーキディナー |
| 2日目 | 午前:ナゴパイナップルパーク/午後:名護市庁舎・ブルーシール・ビーチ散歩 |
| 3日目 | 午前:美ら海水族館・イルカショー・給餌体験/午後:ホテルでまったり |
| 4日目 | 那覇空港→帰宅 |
💡 子連れ沖縄旅行を楽天トラベルで予約するメリット
- ✅ 航空券・ホテル・レンタカーが一括で予約できてラク、しかも安い傾向!
- ✅ 楽天ポイントが貯まる&使える
- ✅ 旅行保険もオプションでつけられる
- ✅ 子連れプランや家族向けホテルが探しやすい
ANA楽パック・JAL楽パックともに、3日間以上の旅程であれば複数のホテルを選んで1回の予約にまとめることが可能。最終日は那覇市内のホテルにするなどすると、時間に余裕を持って過ごせるかもしれません(まだ私も使ったことがないので、あくまでも情報として!次回挑戦したいと思っています)。
⚠️ デメリットも一応:ホテル料金は常に変動しています。予約時期によって同じ条件でも料金が上下するので要注意。また、2泊だと複数ホテルの同一予約はできない場合があります。
✅ 子連れ沖縄旅行まとめ
- 🌺 11月末〜12月初旬の沖縄は長袖で快適。混雑も少なくおすすめ
- 🚗 レンタカー必須!北部観光は特に移動距離がある。最終日の渋滞にも要注意
- 🍍 パイナップルパーク・美ら海水族館は子連れの定番。どちらも大満足
- 🍦 ブルーシールは絶対食べてほしい沖縄グルメ
- ✈️ 最終日は詰め込まずゆったり過ごすのが子連れ旅のコツ

3泊4日でたっぷり沖縄を楽しみました。子どもたちの「また行きたい!」の言葉が最高のご褒美です🥰


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